歯痛と、その原因 追記あり

本日、ある場所へ行ってきましたヾ(・∀・)ノ

場所は、ちょっと申せませんが、上場企業です(所謂会社訪問、面接ですね^^b )

それで、気づいた事を。

以前、奥歯を抜歯したのですが、続いて下の同じ位置にある歯も痛み出して一週間
><;

予め鎮痛剤も(あまり効かない)服用し、臨んだ本日の予定です。

予想通り、人事方が有名企業らしく大上段に構えてて終始緊張するも終わってみれば、だいぶ痛みが退いていたのに驚きました(^∇^)
鎮痛剤を凌ぐほどの歯痛が激減、これは如何に?

何でも霊と結びつけるのは問題ありかと思うのですが、

wikiによると、面接した会社の(昔ですが)関連企業が大規模な公害を起こしたそうです。
(幼少時、TV報道でも悲惨な状態の患者を目にしました。)
おそらくは、亡くなった方々が、元凶となった企業(直接ではありませんが)を訪れて欲しいメッセージ(歯痛)であった可能性があります。

住所も、周囲は(高層ビルの脇にある雑居ビルの看板や、閑静な街区でも個人的に因縁のある場所等)香ばしいところもあり、駅前の大規模開発と対照的な闇の部分にも(招かれた要因がありそうで)成る程と感じた次第です(^-^)/

参照: bing マップ
https://binged.it/2t7naMe

追記 

予想通り、落選でした^_^;
かなりブラックな職場(面接官の様子も)の有様が窺えたので、さもありなんと思いました。
同じビル内の勤め人も(昼食時なのに)辛そうな女性がいましたね。
職場環境が改善され、笑顔が増えるように願います。





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お線香で身近なお清め

以前、川井春水著『呪いの解き方』の紹介を拙Blogに書いたことがあります。

呪いの解き方、呪いの除け方
Yahoo!ブログの解析の検索ワードに線香とあったので、その部分のみですが、再び話題に上げることにします。

本の読者様でなくても、既に実践されている方はいるかもしれませんね^^b

オークションやフリマ、リサイクルショップ等で中古品を購入した際、火をつけた線香で、撫でるように左から右、上から下へゆっくりと表面を上向きで動かしてください。
(くれぐれも着火の際と線香の火、熱い灰には要注意。あらかじめコップの水を用意して行うと良いでしょう)。

その時、気が入っている所では、くるりと煙が輪を描きますが、そこに意識を集中して行います。
一旦下まで動かしたら、もう一度輪を描いた部分までもどって、線香を動かします。
煙が輪を描かなくなったら完了です。
お清めが終わってまだ火のついたお線香は、香炉や線香立てがあれば立てておいて香りを楽しんでもいいでしょう。

洋服では、おもに襟や袖、裾の部分、バッグでは開口部に輪を描くことが多いですね。
すぐに線香を用意できない時は、天日干しか日の当たる部屋にしばらく吊るして置きます。
その後で線香にてお清めをすると、輪を描く回数が少なくなっているので是非お試しあれ。

中古品も製作者へ向ける心、以前使っていた人への感謝を忘れずに。




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2013年も、よろしくお願いします。

あと20分で今年も終わり。

あまり書けませんでしたが、来年も時々投稿する予定です。

たまに訪問頂けると嬉しい。


皆様、よいお年を。